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 「上志津原まちづくり委員会」(はらCoCoくらぶの推進母体)の活動
更新:2017/5/22
部 会 名 現在の部員数・活動の状況・コメントなど
イ ベ ン ト 部 会
代表:萩庭一彦
更新…2011/8/10 
部員約30名  ▼10’8/7〜8:親子ふれあいキャンプを開催しました。
▼10’11/14 銀杏並木をライトアップしました。
▼防災訓練のアフターイベントとして「餅つき大会」と「木工教室」を開催しました。

▼11’4/17 児童公園に「鯉のぼり」を掲揚しました。

▼11’7/30 子ども神輿が町内を練り歩きました。

▼11’8/6〜7 イベント部会が「親子ふれあいキャンプ」を主催しました。
ふれあいどおり部会
代表:松田 肇
更新…2011/10/2 
部員は18名・・・遊歩道の保全活動や花壇造りをしています。
▼彼岸花23年度の植え付けが始まりました。(寒アヤメの移植)
▼23年度のポット苗の植え付けが始まりました。(子供達が手伝いに来ました)
▼防犯のため、アジサイの刈り込みをしました。
▼台風15号の後始末をしました。(吹きちぎられた葉・落下風木の整理)

▼彼岸花満開、花見の会開催
踊 り 部 会
代表:小谷野よね子
更新…2014/10/20 
部員約28名 ▼09’から盆踊りの練習の指導役を町会から一任されました。(去年まで他所から招聘) 
▼本番では隊列演舞や、踊りの輪の先頭に立って盆踊りを盛り上げています。
  (今まで「踊り手グループ」でしたが、今年から「踊り部会」に独立しました)

▼23年度盆踊り大会の、稽古から本番まで紹介しました。
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櫓 太 鼓(鼓響会)
代表:中原 誠

更新…2011/8/3
部員約15名 ▼櫓太鼓グループ発足後入部した新人4人が、H21年の盆踊りにデビューしました。うち3人は中学生で将来が楽しみです。
▼初めて櫓太鼓の稽古を見、本番一人一人の打ちっぷりまでUPしました。
▼踊り部会と同じく、23年度の稽古から本番まで紹介します。
お は よ う 部 会
部員登録はしていませんが、3〜4名の方のリードで朝のラジオ体操は毎朝欠かさず行われています。体操参加者数は平均35名程度で推移しています。
パ ソ コ ン 部 会
代表:鈴木 稔

更新…2014/4/15
部員14名、本ホームページの開設とパソコン塾を開講しています。
▼当部会も毎週火曜日の「パソコン塾」の様子を取材されました。
▼ホームページに「町のカレンダー」を開設しました。(インデックスよりIN)

▼親と子の「ネット安全教室」を、まちづくり委員会と共に主催
「はらCoCoくらぶ」 部会・グループ別の活動状況(部会名をクリックして下さい)a
 このページは、ボランティア団体「はらCo&Coくらぶ」の活動状況を報告するページです。
「はらCo&Coクラブ」の推進母体は「上志津原まちづくり委員会」で、この事業は佐倉市の市民協働事業に参加(3年間)したものです。
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H22年3月発行
ふれあいどおり部会メンバー
イベント部会のメンバーより
町会員にボランティア団体「はらCo&Coくらぶ」の周知を図ると共に、くらぶメンバーの声を直筆で載せるなどして、ボラン
ティアへの理解を図ろうという目的でした。
「はらCo&Coくらぶ」の特集冊子を発行  
A-4版 全28頁
発表者席で待機中 市長は挨拶から最後まで臨席 発表する中山委員長と萩庭委員(中央の女性は手話通訳)
3月13日(土)佐倉市民音楽ホール(写真)で、表題の報告会が開催され、上志津原からは「はらCo&Coくらぶ」の推進母体である「まちづくり委員会」が発表しました。上志津原からは「まちづくり委員会」から5名の他、地区社協の上志津原ブロックのメンバーなど5〜6名が駆けつけました。
「21年度 市民協働事業活動報告会」
             (正しくは「市民協働推進講演会&報告会」)
本日参加市町村は千葉県東部地区(銚子市・旭市・山武市・匝瑳市・大網白里町・東庄町)の担当職員16名
紹介は千葉大関谷准教授(正面右側)と、中山委員長との対談方式 グループ別討議 質問を待つ委員会メンバー
市町村行政職員研修会「NPOを知り、協働を考える」に招聘される  
H22年8月26日(木)13:30〜 千葉県立東部図書館(旭市)において、上記研修会が開催されました。この研修会は、まだ「NPOや協働事業」を取り入れていない市町村が多く、広く普及するために千葉県が開催したものです。この席に「原まちづくり委員会」が招聘され、まちづくり分野の成功事例として活動の実績を紹介しました。(当委員会からの参加者=中山・大内・須藤・松田) 福祉分野から「特定非営利活動法人 ユーアイやちよ」さんが実績紹介。
 尚、この研修会はこの他に鴨川市(藤谷副委員長出向予定)・千葉市でも行われます。
千葉県
NPO活動推進課
戸部課長の質問
会場の様子 原の参加者も熱心に傍聴  質問時間…我々の発表に対する質問多く、同時に沢山の賛辞も頂きました。
 上志津原からの参加者は5名、(中山・藤谷・宮武・八嶋・松田)全員マッ黄ッ黄のスタッフジャンパーを着て、会場では一際目立っていました。(上野主査までスタッフジャンパーを強要して申し訳ありませんでした)
 この日発表したのは3団体だけでしたが、参加者資料として17団体の事例集が配布されました。この中の2番目に上志津原の事例が載っていますので、ご紹介します。 
上野リポート:上志津原の事例へ
「住民主役による地域づくり事業発表会」 で、「原まちづくり委員会」が発表
コメンテーターを前にして、対談の時間 発言する藤谷さんと、佐倉市自治人権推進課の上野主査
発表B 「上志津原のまちづくり活動」 最初は自治人権課上野主査による「市民協働事業について佐倉市の対応」を説明
 
続いて藤谷さんが、5部会に分かれているボランティア団体「はらCoCoくらぶ」の現状を説明
発表開始 コメンテータは千葉工業大の鎌田
教授と千葉大の関谷准教授
発表@ 南房総市の「地域活性化プラット
フォーム事業」
発表A 松戸市の「都市と農村の絆を紡ぐ
青少年応援隊による地域活性化事業」
2月18日(木)13:〜16:10 千葉県NPO活動推進課主催による表題の発表会が、千葉県自治会館大会議室で開催されました。発表したのは3団体、他の2団体はいずれもNPO法人で取り上げたテーマも大きいものでした。我々の事業は自分の町を活性化するボランティア、規模は小さいですが大変注目された発表でした。
田中さん・加藤さん・吉野さん
佐倉市職員の皆さん 委員長から「出来た切っ掛け」 宮武さんから「この町の歴史」 それぞれに「CoCoくらぶ」の実態等
佐倉市職員研修 上志津原で実施  2010.12.7
「新規採用2年目職員3〜4名を、(市民協働事業を手がける)市民公益活動団体の現場体験をさせて欲しい」との依頼が、まちづくり委員会に飛び込んできました。元より断る理由は無く、12/7(火)に実施しました。
樹齢が50年超えた桜は天狗巣病対策が大変だと、身をもって体験された様でした。 部会の花壇 「アラ 奇麗!」
生徒さんから「こんな事が出来る様になりました」など、成果を話して頂きました。 テレビ電話が通じて
説明・ディスカッション・・・上志津原まちづくり委員会の出来た切っ掛けや、「町の生い立ち」などを説明しました。
ふれあいどおり部会の現場体験・・・今日の作業は「天狗巣病」の切除。
パソコン部会の現場体験・・・毎週火曜日はパソコン塾、早速お邪魔しました。
淑徳大学のシンポジウム「活力に満ちたコミュニティをどうつくるか」に招聘される  
尚、本シンポジウムは淑徳大学の学生対象ではなく、公開講座になっていました。下は同大学が出した電車の中吊り広告です。
中吊り広告全体 どんどん拡大していくと・・・ 藤谷さんや「上志津原」が出てきました
10/2(土)13:30〜 淑徳大学の池袋サテライトキャンパスで、同シンポジウムが行われ当委員会が招聘されました。
 同大学は今4月「コミュニティ政策学部」を開設、その記念に本シンポジウムが開催されたもので、「自治体とコミュニティの政策課題」と題した基調講演や、各分野で展開されているコミュニティ活動を紹介、その問題点や課題を検討しようというものでした。         ・・・上志津原まちづくり委員会からの参加者:中山/藤谷/須藤/萩庭/松田
池袋サテライトキャンパス受付(NYT第2ビル7F) 石川 久 淑徳大学教授と中山委員長 石川教授の基調講演「自治体とコミュニティ・・」
いよいよ藤谷さんの出番 パワーポインターで、分かり易い紹介でした 熱心に聴く聴衆 当委員会メンバーも
パネルディスカッションで応答する藤谷さん コメンテーター等に矢尾板博士や並河教授 質疑応答「上志津原の活動予算は?」
10:30授業スタート、藤谷さんの「インターネット利用の現状」 続いて講師は「NTT東日本」のお二人
公開授業なので、父兄5名とまちづくり委員会4名(1人は撮影中) 最後に藤谷さんから「ネットは上手に使って下さい」
キャッチボールしながら、会話の勉強 目を瞑って投げると? 「怖かった」 ネットで書込み拙い点は? 「ハイ!ハイ!」
ネット安全教室 南志津小学校で開催  2011.2.15 
 昨年、「上志津原まちづくり委員会」が上志津原の自治会館「はらトピア」で開催した「親と子のネット安全教室」。今年から南小4年生の授業として取り込む事となり、2/15(火)その第1回目の授業が行われました。
 講師その他サポートは今まで通り「上志津原まちづくり委員会」ですが、学校の授業として4年生のカリキュラムに組み込まれた事で、全員が必ず1回受講する事になったわけです。
 尚、この授業に「上志津原まちづくり委員会」から4名(中山・藤谷・大内・松田)が参加しました。
パワーポインターとインターネットで概要説明 質疑応答:エピソードなどを話す宮武さん 現地視察 「あれが天狗巣病です」
「はらCoCoくらぶ」を千葉県が取材 平成22年1月27日(水)10:00〜 はらトピア
目的は、千葉県内の市民協働事業のよい事例を集める為だそうです。当日の来訪は、千葉県環境生活部 NPO活動推進課 NPO事業室から 板倉主任主事と矢野主査 そして佐倉市から自治人権推進課の上野主査の3名でした。
 こうして取材は終了しました。 町の活性化には出来るだけ多くの人の参画がカギとして、いろんな分野の入り口をつくりました。「出来ること・得意な分野で結構ですから手を貸して下さい」とボランティア募集したのがユニークと判断されたようです。
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親と子の“ネット安全教室”開催  2月14日(日)9:30〜 「はらトピア」
参加した人は約40名 講師はNTT東日本の、向井さん 風船のキャッチボール、コミュニケーションの体験
「学校裏サイトから子どもを守ろう!」と、「原まちづくり委員会」と「パソコン部会」が主催して、表題の教室を開催しました。この催しには南志津小学校が共催、そして佐倉市(自治人権課 教育センター)・NTT東日本千葉支店・NPO法人生活情報推進ネットワークの協力を頂き、大盛況でした。
白銀小まちづくり評議会のスタッフジャンパー
閉会後、(上志津原もそうですが)いくつかの団体が「その後の交流」を約束していました。
12/11(土)13:30〜 市民公益サポートセンターに於いて、佐倉市の市民協働事業を実施している団体が集まって、交流会が行われました。 (上志津原まちづくり委員会から中山・大内・松田が出席)
市民協働実施団体交流会参加  2010.12.11
上志津原って
何処にあるの?
「佐倉のまち
の磨き方」
西本 千尋氏
講演会後の質疑応答 色んなブースがありました。“えんがわカフェ” “間伐材の皮むき こんなお客さんも・・・
 市民協働事業の報告会、今年は発表会をやめてフォーラム形式とし、2/27(日)志津コミュニティセンターで開催されました。フォーラムとは広場の事です。それぞれの団体が、成果を展示するブースを(広場に)作っておこうというものです。従って開会は午後からですが、ブース作りのため9時半頃から取り掛かりました。
(参加者:中山、藤谷、宮武、萩庭、鈴木、見上、松田…午後から奈良)
会場全景                                自分のブースから「協働事業の実績発表とブースの紹介」
13:00 開会に向けて集合 開会:蕨市長挨拶 オープニングイベント “ロックソーラン”
9:15 上志津原のブース作り ブースが出来上がる 早速チラホラお客さん 写真教室は早くも開講
まちづくりフォーラムに参加(平成22年度 市民協働事業報告会)  2011.2.27 
「はらココくらぶ」と読んでください
「住み良いまちづくり」を目指すボランティアグループ
はらCo&Coくらぶ
 尚、本ページは佐倉市との協働事業を外れたのを機に(2011年)休止し、以後「はらCoCoくらぶ」の活動の状況は、「町会のページ」に掲載します。